2013年2月4日月曜日

【WinRT】テーブルを動的生成する

前回の続き.
さすがにアレだけじゃあつまらないので
今度はテーブルを動的生成しようと思う.

ただし,機能表みたいな感じで横は2コラムのみ.
縦に伸ばしていく感じ.

Dictionary<String, String>のデータを喰わしてやると
展開して表にしてくれるようなものを作る.

XAMLは使わない.それでこそ動的生成.

以下がコード.
Gridクラスを継承して作っている.
コンストラクタにDictionary<String, String>形式のデータを喰わせると
展開して表にまでしてくれる.

これで出来上がり.
WinRTでのプログラム側からUIを制御する方法の勉強にもなった.
そういえばこれまであまりプログラムから動的にUIを制御してなかったので.

で,これの使い方は

こんなかんじ.
*****のところは必要な形にする.
実行すると以下の様なテーブルが生成される.

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